ひまわりブログ

芸能事務所(株)アヴィラ タレント;佐藤ゆりな・佐々木梨絵 さんを見守るブログ★活動情報、リンク集、JASRAC許諾取得済み歌詞など
佐藤ゆりなさん公式ブログ»RSS feedHAPPY☆YURINARSS feed佐藤ゆりなの★はぴゆりブログ★
レースクィーンユニット"R☆D☆5" OFFICIAL★RSS feedBLOG[(木)担当]&WEBSITE
佐々木梨絵さん公式ブログ»RSS feedEveryRieDay
ハルカ様主宰»RSS feed折原みかさんのお仕事(仮)
RSS feedサイトマップ|RSS feed佐藤ゆりなんの小部屋|RSS feed佐々木梨絵ぽんの小部屋|おりりんク集
faviconひまわりブログ
 トップページ
  └ カテゴリー
        └ FAQ

【FAQ】おりりんショット 

Q1:撮影会はどんな雰囲気?気軽に参加できる?
A1:会そのものの雰囲気というよりは、そのときのファン・コミュニティがどういった人々で構成されているかという要素の方が重要かと思います。
あるアイドルのファンが来るといつも会の雰囲気が悪くなるので困る、そんなことを撮影会系掲示板やブログ記事で見かけることがあります。アイドルが異なればファン層もガラリと変わるのは仕方のないことですから、常に良い雰囲気を期待できるわけではないでしょう。

ちなみに、折原さんのファン・コミュニティは、折原さんを各自の思いで応援するという気持ちと和やかな雰囲気に満たされています。安心して馴染んで下さいね。
もっとも、私の初参加時の印象では、一人で黙々と撮影される方たちも複数見受けられましたし、折原さんとの親密度を見ても初参加ではなさそうなことからして、ひっそりこっそり一人で応援するという形態もアリなようですよ。
こんな都都逸があるじゃないですか、
恋に焦がれて鳴く蝉よりも 鳴かぬ蛍が身を焦がす
ってね。

ところで、私の本音で言うと、多人数すぎて折原さんの撮影機会が少なそうな今回の撮影会は、ちょっぴり残念なのです。
他方、来月は、折原さんのバースディスペシャル企画になるのかな?…常連さんから情報を仕込んできますね。


Q2:一眼レフカメラでないと駄目?
A2:そんなことはありません。それで満足できるなら、手持ちの普通のカメラで全然問題ありません。流行のデジカメでなくても、銀塩カメラでいいんです。
とはいえ、確かにほぼ全員が一眼レフカメラ利用者ではありますね。
しかし、誰も他人のカメラがどうこうなんて気にしませんよ。いかにして折原さんをそのまま自分のカメラに写し込むか、それが最重要課題なのですから。

参考までに、申し訳なくも当記事の投稿が撮影会前日になってしまい、店舗受け取りできない地域にお住まいの方は手配が間に合わなくなりましたが、レンタルカメラを扱うお店が、私の知るところで楽天市場内に複数あります。
また、地元の昔ながらのカメラ屋さんでレンタルカメラを扱っていませんか?
わざわざデジ一眼レフを購入しなくても、これらの方法でリーズナブルに撮影する方法はありますから、貯金できるまで諦めるというのはもったいないですよ。
今日の折原さんは、明日はもう撮影できないのですからね。


最後に、上記いずれのQuestionにも該当しますが、とにかく
「撮影会に行くのではない、折原さんに会いに行くのだ。」
そのことだけで自分の背中を押してみましょうよ。
[2006/10/07 03:58] FAQ | TB(0) | CM(0) 編集

【FAQ】Q01-Q07 

~現に問い合わせがあるわけではないが、仮にあれば訊かれるであろう想定問答集~(日々是更新)
Q1:ブログタイトル中の「独り言(ご)つ(=独りごとを言う)」は、古風な表現だわな。
A1:季語なし俳句、ないしは川柳の五七五に合わせるために。

Q2:そのわりに、全然、独り言ちていないね。先月なんてイベント系の事務的な告知以外は5記事しか投稿されていないよ。
A2:仕事&その後の資格試験予備校通いで毎日寝に帰ってくる普段の生活に、折原さんへの応援を加えて間がないからペースがまだつかめなくてね。平日もできるだけ更新できるように、もっと寸暇を惜しむことにするよ。
でも、私なんかより、もっと仕事のキツいファンの方が、私なんぞ足元にも及ばない精力的な応援をされているのを見ると、全然言い訳にもなっていないよな。
折原さんも必死なんだから、こっちも必死で応援しなくちゃ申し訳なさすぎ。いや、応援だけじゃなく自分の人生もな。

Q3:そんな生活じゃ、ネットTVのアバンギャル道、全然観れないんじゃない?
A3:今のところ、甥っ子に録画&iPod®ビデオ化のバイトをさせてる。ファイル化されたオンデマンド再放送になってくれれば解決する話なんだけど、少なくとも今でも翌日の昼休みには折原さんに癒やされてるので無問題。

Q4:「折原さん」と「折原さん」、微妙に使い分けているように感じるんだが意味あるの?
A4:特に意識はしていないけど、直接/間接に自分と関わっている部分があれば前者、一般的な呼称としては後者かな。

Q5:「おりりん」って呼んでね、とDVD等で言ってなかった?
A5:なれなれしくて、なんかね。自分としては。初チャットのときから「折原さん」で統一。

Q6:話は戻るけど、独り言というわりに、読者を意識しているのはなぜ?
A6:初回は一応ご挨拶というつもりだったが、トラックバック先の個人ブログへ飛んでくる奇特な人なんて居ないと思っていたのに、いつまでもアクセスが絶えないので。検索エンジン除けをしているから数自体は本当に細々としたものなんだけど。わざわざ時間を割いて飛んできて下さるだけで多謝。
だから、せっかくなので、少しでも私が感じた"生おりりん"さんの魅力をお伝えできればと考えテーマを限定してきているが、まだ手探り状態で明確な方針がないのは見ての通り。

Q7:ところで、雑誌グラビアやCD写真集、過去のDVD等、およそ現在購入できるコンテンツについての言及がほとんどないけど、ちゃんと買ってるの?
A7:ファンとして当然の前提として購入してるよ。古めのものや過去のグラビア記事もオークションで落札し続けてる。
ブログには投稿しなかったけど、各コンテンツの解説文も、投稿予定記事として書き溜めていたんだよ。でも、止めた。
というのも、今の、そしてこれからの折原さんをリアルタイムで見守らせてもらうことの方が重要だと、折原さんに会って気付いたから。私が知らなかった頃の活動すべてを下地として、今の折原さんが存在しているという厳然たる事実は動かせない。
さらに、イベントでは16歳の折原さんを知っているファンの人と出会ったし、顔なじみになって頂いた常連さんたちも、自分よりも遥かに貴重な折原さん情報をお持ち。勝負にならない。勝負じゃないけど(笑)。
[2006/10/05 00:13] FAQ | TB(0) | CM(0) 編集

【FAQ】Q08-Q10 

~現に問い合わせがあるわけではないが、仮にあれば訊かれるであろう想定問答集~(日々是更新)

Q8:これからも、折原さんテーマ限定ブログは続く?
A8:少なくとも双方向なアイドル対ファンという交流が続く限り、続けたいね。折原さんが超メジャー化して、今以上に手の届かない存在になったとしても、別の形で応援は続けるよ。
なにしろ、私が過去に見込んだ歌手なり女優で、ブレイクしなかった人は一人も居ないし、今も変わらぬ息の長い有名人として現に存在しているからね。すごく勝手な論理だけど。
アイドルは私にとっては初のケースだけど、折原さんなら大丈夫と確信している。

Q9:でも、なんでそこまで?
A9:ブログ「おりりんハート」と写メおりりん日記の存在と、それら全体から醸成される飾りのない折原さんの内面の表示。
それらがなければ、そこまで折原さんのことを応援したいと思えたかは疑問だったろう。
いうまでもなく、一方的に眺めているだけの存在ではいつかは飽きてしまうから。

例を挙げよう。近いところで9/24(goo版おりりんハート»イベントに来てくれたみんなに愛を)
この記事は、参加者全員が、これはほかでもない自分だけに対するメッセージなのではと感じたのではないだろうか。仮にそうでも、そうとは書けないのがアイドル対ファンという構図における宿命だが、そんなことはさして問題ではない。重要ポイントは、それだけの思いを、折原さんが私たちに表明してくれたという事実だ。
過去の、おりりんハートや折姫イベント時のブログや写メ日記を参照してみるといい。
全然、思いの度合いが違う。
また、8/9(goo版おりりんハート»涙って、なんだろう?)
この記事も、折原さんの深い内面を吐露した記事であるということは誰の目にも疑いはないだろう。受け手側の解釈は様々とは思うが。

これらの話は、相当立ち入った、十分な信頼関係を構築した上でなければ触れることのできない話ではないか?しかも、リアルで身近な人間関係ではなく、本来眺めていることだけしか許されず、自分ではどうすることもできないアイドルさんの心情なんだよ?
さらに、折原さんは携帯メールで一文字一文字をかみしめながら、自分のハートをおにぎりのようにしっかり握って文面を作成している(らしい)。PC上での文面作成よりも、手間暇かけて。
そうやって出来上がったものを、私の大嫌いな「重いよ、引いちゃう」…そんな残酷な言葉で切り捨てることはできない。かといって、真意はどこにあるのか、問いかけることも触れることもできない。これは決して侵すことのできない折原さんの心の一線だから。

あなたは、他のアイドルのブログ記事から、ここまでのことを考えたことがあるだろうか。私はなかったし、しかも、
「なに、深夜に自分ひとりで熱くなっているんだよ。」
という自覚を持ちながらも、当記事を書けることを幸せに思っている。

当ブログ初回記事の"おりりんの心を感じても気持ちを伝えられないもどかしさ"の趣旨は、おりりんハートにコメントを書けなかったことではなく、折原さんに言っては、また訊いてはならないことが、あまりにも多いことに対するもどかしさであったのかもしれない。

Q10:"生おりりん"絡みの記事でもないのに、平日更新は初めてでは?
A10:なんかね、おりりんハートを感じるんです。最近の折原さんのブログ記事から。だから、独り言ち、せねばなるまいと。
Q:そういう発言、問題ないんですか?
A:でしたら、妄想ということにしておいて下さいな。
とにかく、私、いやすべてのファンは、折原さんを応援するという形でしか、彼女に好きだという感情を示せない立場なんですからね。野暮なことは言いっこなしなし。
[2006/10/05 00:13] FAQ | TB(0) | CM(0) 編集
にほんブログ村 グラビアアイドル あわせて読みたいブログパーツ ブログランキング 芸能人(女性)
ユーザータグ(用意された検索ワード)
ブログ内検索
カテゴリ
最新のトラックバック
梨絵ぽん☆リンク集
謝辞
プロフィール