2008.10.01
[折たまの写メ]九青銀ぎゃるず
相沢真紀 オフィシャルブログ ブログの巻;元気モリモリ☆
スザンヌの「ぶろぐザンス☆」;☆九州青春銀行☆[携帯]
参考;今夜の九州青春銀行番組表 23:59-24:53
次回は特番につき休止
秋の番組改編期を無事に乗り越え、2年目の九州青春銀行レギュラー生活突入の
折ちゃま&
梨絵ぽん。
折ちゃまはぱちんこ アバンギャルド開発元の京楽社の懸賞旅行で高倍率をかいくぐって幸運を仕留められた11組22名の方々、および、ゆうこりん[携帯]・ハマショウ・海川ちゃん等ぱちんこアバンギャルズと共に、沖縄にてプライベートにも近いようなひとときを送られた様子。とんぼ返りで今夜は九州だ。
一方、梨絵ぽんはある時期を境にブログ更新を停止させ、先日の梨絵ぽん&ハマショウ撮影会においても、朝からの全部通し、さらには個人面談(サイン&握手会)に至るまで、その理由を彼女は明かすことがなかった。これからまた更新を頑張りますとの梨絵ぽんの弱々しい言葉に、我々も空気を読んで、それ以上は訊くことはなかったけれども。
相沢さんや山本さんのブログ写メに写し出された梨絵ぽんのお団子ヘアと笑顔からするに、いつもと変わらぬ梨絵ぽんだ。心配することもないだろぅ♪…と、信じておこう。。。
スザンヌの「ぶろぐザンス☆」;☆九州青春銀行☆[携帯]
参考;今夜の九州青春銀行番組表 23:59-24:53
次回は特番につき休止
秋の番組改編期を無事に乗り越え、2年目の九州青春銀行レギュラー生活突入の
折ちゃまはぱちんこ アバンギャルド開発元の京楽社の懸賞旅行で高倍率をかいくぐって幸運を仕留められた11組22名の方々、および、ゆうこりん[携帯]・ハマショウ・海川ちゃん等ぱちんこアバンギャルズと共に、沖縄にてプライベートにも近いようなひとときを送られた様子。とんぼ返りで今夜は九州だ。
一方、梨絵ぽんはある時期を境にブログ更新を停止させ、先日の梨絵ぽん&ハマショウ撮影会においても、朝からの全部通し、さらには個人面談(サイン&握手会)に至るまで、その理由を彼女は明かすことがなかった。これからまた更新を頑張りますとの梨絵ぽんの弱々しい言葉に、我々も空気を読んで、それ以上は訊くことはなかったけれども。
相沢さんや山本さんのブログ写メに写し出された梨絵ぽんのお団子ヘアと笑顔からするに、いつもと変わらぬ梨絵ぽんだ。心配することもないだろぅ♪…と、信じておこう。。。
2008.09.17
[折たまの写メ]九青銀gals
2008.08.20
[折たまの写メ]○○かわゆい
相沢真紀 オフィシャルブログ ブログの巻;楽しい~♪、終わり~♪♪、日本一ペチャ可愛い女??
佐々木梨絵オフィシャルブログ EveryRieDay;I♡九州
スザンヌの「ぶろぐザンス☆」;☆九州青春銀行☆[携帯]
あの女性が福岡へ向かう日、そう、九青銀ギャルズの決起集会、いや、親睦会(←遊びではなひ)、ぢゃなくて収録日であるっ。我らがアヴィラギャルズの中では、
佐々木梨絵ぽんもその一員だ♪
今日は、折さまはパチンコNOW TVのスタジオ収録とのことで、名古屋から福岡入りされたことが窺える。
ちなみに、複数のレギュラー番組生活の本格化から、間もなく彼女は1年を迎える。折しも、番組改編期も間近である。彼女の芸歴上では激動的な近年。このような密度の高い生活の継続および発展を、常に遠くからそっと願い続けるひまわりも、もうすぐ彼女との出会いから2年やなぁ
。。。
応援の形態は、あの頃の対面生おりりん主義からすると、まったく変わってしまったな。一日でも長く生おりりんと接し続けていたいであろうファンの方々をずっと見ながら、しかし私は彼女のファンとは一度も名乗ることなく、彼らと同じ道は決して歩まず、現場を去った。
今週末のDVD発売イベントにも、足を運ぶことはない。イベントに参加しながら対面しないことは過去にもあったが、参加可能であるのに完全に欠席するのは初めてだ。つまり、、、あの女性の客であるという最低限の存在としてすら、もう私は居ることができないのだ。
それでも、会っても会わなくても一方的にあの女性を応援したいキモチは、ひまわりの心の中だけにずっと生き続けるのである。初めから、そうだった。これからも、そうだろう。
大部分の彼女のファンは、彼女とは最後まで顔を合わせることなく、もちろん彼女に一切認識されることなく、それでも彼女へエールを送り続け、財布の紐を緩め、雑誌アンケートに『またおりりんを観たいな♪』としたためているはずだ。私もその一員として埋没する。それでいい。そうでなければならない…。
「本当に大切なものは、目に見えないんだよ」
…彼女に以前贈った本には、この言葉が収められている。目に見えないものの本当の意味って、なんだか分かるかぃ?
ところで、かわゆいといえば『顔映ゆし』がルーツとされている旨、昨年、記事にした。用語としては誤りではないものの、華奢かわゆいではひまブロがトップに出るほど一般用語からはほど遠いが(そんなのがひまブロの検索結果には多い(=_=;))、華奢可愛いではひまブロの検索結果は見る影もない。
とはいえ、SEO対策(検索エンジン最適化;検索結果上位にヒットさせるためのあれやこれやの手法)を誤ったなと思いつつ、これからは華奢かわゆい、ないしは華奢顔映ゆしをデフォルトにすればいいだけの話だな♪と思い直すのであるぅ☆←誰がだよっ
佐々木梨絵オフィシャルブログ EveryRieDay;I♡九州
スザンヌの「ぶろぐザンス☆」;☆九州青春銀行☆[携帯]
あの女性が福岡へ向かう日、そう、九青銀ギャルズの決起集会、いや、親睦会(←遊びではなひ)、ぢゃなくて収録日であるっ。我らがアヴィラギャルズの中では、
今日は、折さまはパチンコNOW TVのスタジオ収録とのことで、名古屋から福岡入りされたことが窺える。
ちなみに、複数のレギュラー番組生活の本格化から、間もなく彼女は1年を迎える。折しも、番組改編期も間近である。彼女の芸歴上では激動的な近年。このような密度の高い生活の継続および発展を、常に遠くからそっと願い続けるひまわりも、もうすぐ彼女との出会いから2年やなぁ
。。。応援の形態は、あの頃の対面生おりりん主義からすると、まったく変わってしまったな。一日でも長く生おりりんと接し続けていたいであろうファンの方々をずっと見ながら、しかし私は彼女のファンとは一度も名乗ることなく、彼らと同じ道は決して歩まず、現場を去った。
今週末のDVD発売イベントにも、足を運ぶことはない。イベントに参加しながら対面しないことは過去にもあったが、参加可能であるのに完全に欠席するのは初めてだ。つまり、、、あの女性の客であるという最低限の存在としてすら、もう私は居ることができないのだ。
それでも、会っても会わなくても一方的にあの女性を応援したいキモチは、ひまわりの心の中だけにずっと生き続けるのである。初めから、そうだった。これからも、そうだろう。
大部分の彼女のファンは、彼女とは最後まで顔を合わせることなく、もちろん彼女に一切認識されることなく、それでも彼女へエールを送り続け、財布の紐を緩め、雑誌アンケートに『またおりりんを観たいな♪』としたためているはずだ。私もその一員として埋没する。それでいい。そうでなければならない…。
「本当に大切なものは、目に見えないんだよ」
…彼女に以前贈った本には、この言葉が収められている。目に見えないものの本当の意味って、なんだか分かるかぃ?
ところで、かわゆいといえば『顔映ゆし』がルーツとされている旨、昨年、記事にした。用語としては誤りではないものの、華奢かわゆいではひまブロがトップに出るほど一般用語からはほど遠いが(そんなのがひまブロの検索結果には多い(=_=;))、華奢可愛いではひまブロの検索結果は見る影もない。
とはいえ、SEO対策(検索エンジン最適化;検索結果上位にヒットさせるためのあれやこれやの手法)を誤ったなと思いつつ、これからは華奢かわゆい、ないしは華奢顔映ゆしをデフォルトにすればいいだけの話だな♪と思い直すのであるぅ☆←誰がだよっ
2008.07.02
[折たまの写メ]繋がり
EveryRieDay;ヘイ☆ボーィ!!、今からライブ…
参考;ヘイボーイッで地球を救え
ほぼ、ひまわりの起床時刻近くに梨絵ぽんはブログ記事を投稿し、就寝することが多い。今朝はそのタイミングに合致したので、久々にこちらも早朝投稿だ。
「ひまわり:いつもすごい時間に寝るんだね。遅くまで原稿書き大変だなぁ」
なんてチャットでの会話通り、うんうん唸りながらの原稿書きと早朝からのグラビア撮影など、それでなくとも現場ですら、比較的素顔を見せてくれがちな梨絵ぽんは、悩み多き乙女に違いない。
さて、紹介した記事前者によれば、第2日本テレビのNIKE動画の仕事繋がりで、折ちゃまも梨絵ぽんも、共演者の方々との交流が繋がっているようだ。つい先日も、折さまはGyaOでのレギュラー繋がりのエレキコミックさんのライブにお出掛けになったばかり。共演者との交流は、スタジオの中だけで、カメラが回っている瞬間だけ存在するのではないことを、ままざと思わせてくれるのだ。
このような積み重ねが人脈となり、将来の仕事の機会へと繋がる。華やかな芸能界も一般社会も、何も変わるところはない。
そういえば、かのケンドーコバヤシ氏も、自らの番組に彼女がゲスト出演された際、打ち上げで彼女の新曲『恋のマジック』を披露され、彼女へのハッピーサプライズと周囲への驚きをもたらされたという。
事前に彼女の番組内への登場を知った彼は、何らかの形で事前入手した彼女のCDを聴き込み、そして当日までに完璧に歌をマスターされた。そのような彼の行動を見越して、カラオケバージョンもCDには特にいつも通りに(!?)収録されていたことは、全く以て当然と言える(←違ぅと思ぅなぁ(笑))。
これすらも、TBS『ケンドーコバヤシのキミナグ』[保存画像]やテレビ東京(どハッスル)だけでお二人の関わりがビジネスライクに終了していたとすれば、きっともたらされることはなかった結果なのだろう。
ところで、紹介した記事後者の、梨絵ぽんのライブ前の仕事とは、CS777ch;サイトセブンTV(PCサイト)の収録で成田行きであったことが、まなまなブログで紹介されていた。
ちなみに、『まなまな』こと山口愛実ちゃんとは、先日の梨絵ぽんとのカップリング撮影会で事実上の初対面をようやく果たせた。その際のお礼記事の写メの中に、ひまわりの痕跡が残っているけど分かる人は居るかしらん?
話を戻すと、ライブ本編は、そのためあまり目にすることができなかったとのこと。しかし、梨絵ぽんのみならず折ちゃまの心に感じるものは、十分、残された時間内にも随所に鏤(ちりば)められていたことが、その記事から窺える。
かつてひまわりは、蔓のように伸びて広がれ♪♪記事において、
>>すべては遠からず彼女のお仕事のバリエーション拡大に通じ始める予兆に、ひまわりは思えてならない。
このような思いをしたためた。折ちゃまならきっと、これからも着実に果たしてくれると信じているよ♪
そんな折さまは、先週末発売のヤングアニマルの表紙&巻頭グラビアを飾られている♪
また、ヤングチャンピオン烈は、amazon.co.jp®でも、コンビニで立ち読まれてしわくちゃだらけにはなっていない品質良好の新本が、偶数月の隔月刊であるため、しばらくの間はこの通販でも入手可能なはずだ。ひまわりも、周囲のコンビニでは見つけられなかったのでこの方法で入手だ♪
こちらも、堂々のカバー&トップグラビアでの登場だ♡
一方、梨絵ぽんは週刊大衆先週号において見開き2ページのインタビュー記事に、現場組のひまわり的には、良い意味でアイドルらしからぬそのままの素顔を顕(あらわ)し、FRIDAYグラビアや漫画アクションの表紙&巻頭などと、登場ラッシュが続いている。
併せて要チェックだょん♪
参考;ヘイボーイッで地球を救え
ほぼ、ひまわりの起床時刻近くに梨絵ぽんはブログ記事を投稿し、就寝することが多い。今朝はそのタイミングに合致したので、久々にこちらも早朝投稿だ。
「ひまわり:いつもすごい時間に寝るんだね。遅くまで原稿書き大変だなぁ」
なんてチャットでの会話通り、うんうん唸りながらの原稿書きと早朝からのグラビア撮影など、それでなくとも現場ですら、比較的素顔を見せてくれがちな梨絵ぽんは、悩み多き乙女に違いない。
さて、紹介した記事前者によれば、第2日本テレビのNIKE動画の仕事繋がりで、折ちゃまも梨絵ぽんも、共演者の方々との交流が繋がっているようだ。つい先日も、折さまはGyaOでのレギュラー繋がりのエレキコミックさんのライブにお出掛けになったばかり。共演者との交流は、スタジオの中だけで、カメラが回っている瞬間だけ存在するのではないことを、ままざと思わせてくれるのだ。
このような積み重ねが人脈となり、将来の仕事の機会へと繋がる。華やかな芸能界も一般社会も、何も変わるところはない。
そういえば、かのケンドーコバヤシ氏も、自らの番組に彼女がゲスト出演された際、打ち上げで彼女の新曲『恋のマジック』を披露され、彼女へのハッピーサプライズと周囲への驚きをもたらされたという。
事前に彼女の番組内への登場を知った彼は、何らかの形で事前入手した彼女のCDを聴き込み、そして当日までに完璧に歌をマスターされた。そのような彼の行動を見越して、カラオケバージョンもCDには特にいつも通りに(!?)収録されていたことは、全く以て当然と言える(←違ぅと思ぅなぁ(笑))。
これすらも、TBS『ケンドーコバヤシのキミナグ』[保存画像]やテレビ東京(どハッスル)だけでお二人の関わりがビジネスライクに終了していたとすれば、きっともたらされることはなかった結果なのだろう。
ところで、紹介した記事後者の、梨絵ぽんのライブ前の仕事とは、CS777ch;サイトセブンTV(PCサイト)の収録で成田行きであったことが、まなまなブログで紹介されていた。
ちなみに、『まなまな』こと山口愛実ちゃんとは、先日の梨絵ぽんとのカップリング撮影会で事実上の初対面をようやく果たせた。その際のお礼記事の写メの中に、ひまわりの痕跡が残っているけど分かる人は居るかしらん?
話を戻すと、ライブ本編は、そのためあまり目にすることができなかったとのこと。しかし、梨絵ぽんのみならず折ちゃまの心に感じるものは、十分、残された時間内にも随所に鏤(ちりば)められていたことが、その記事から窺える。
かつてひまわりは、蔓のように伸びて広がれ♪♪記事において、
>>すべては遠からず彼女のお仕事のバリエーション拡大に通じ始める予兆に、ひまわりは思えてならない。
このような思いをしたためた。折ちゃまならきっと、これからも着実に果たしてくれると信じているよ♪
そんな折さまは、先週末発売のヤングアニマルの表紙&巻頭グラビアを飾られている♪
また、ヤングチャンピオン烈は、amazon.co.jp®でも、コンビニで立ち読まれてしわくちゃだらけにはなっていない品質良好の新本が、偶数月の隔月刊であるため、しばらくの間はこの通販でも入手可能なはずだ。ひまわりも、周囲のコンビニでは見つけられなかったのでこの方法で入手だ♪
こちらも、堂々のカバー&トップグラビアでの登場だ♡
一方、梨絵ぽんは週刊大衆先週号において見開き2ページのインタビュー記事に、現場組のひまわり的には、良い意味でアイドルらしからぬそのままの素顔を顕(あらわ)し、FRIDAYグラビアや漫画アクションの表紙&巻頭などと、登場ラッシュが続いている。
併せて要チェックだょん♪
2008.06.25
[折たまの写メ]Take it easy!!
小倉優子のこりん星のお食事って?;九州だよ〜(*^o^*)
相沢真紀のブログの巻;九州青春銀行☆
スザンヌの「ぶろぐザンス☆」;☆九州青春銀行☆[携帯]
参考;青春っていいよね☆
何故か知らねど、ひまわりが撮影会の現場へ行くと、ゆうこりん時代(小倉優子さんも、かつては撮影会現場におけるファンとの交流があったという)から撮ってたでしょ?などと、必ず古参級の常連さん達に言われたものだ。だとしたら、あなた方と今日に至るまでに、既に十分な親交を深めているはずですがな、と苦笑する私であった。
もっとも、こんなエピソードは、何も常連さん達ばかりが相手ではない。折さまとの初対面時も、既に周囲に馴染んでおり、初撮影会&初アイドルデビューとはとても思えなかったという趣旨の言葉で驚かれたものだ。また、これはゆりなんや梨絵ぽんとて同様。
必ずしも親近感を覚えさせるための営業トークに尽きるものではなさそうなことに薄々感づいていたのは、そんな必要もない上記常連さん達の言葉からも窺えていたからだ。
それはさておき、仮にその通りに2000年前後のゆうこりん時代から折ちゃまと出会っていたとするならば…年の離れた姉の娘;姪が来月17歳を迎えるが、その同年代、デビュー当時の折原ちゃまと出会っていたら…。最近、しきりにそんなことが頭に浮かぶ。
折ちゃまとはたかだかもうすぐ出会いから2年、そのうち、相互対面かつ個別対話のあった機会に限ると、昨年度末を最後に離れたまま、もはや数ヶ月が経過しようとしている。
このような、期間的にも彼女のキャリアの中ではそっと通り過ぎている程度の価値しかないひまわり。彼女の成長を見守っていると評価できるまでには、そして力尽きるまでには、まだまだ早過ぎるのだろう…。
ショーパン[ショートパンツ]&上げ髪・首筋ちょろり垂らし&半でこ☆おりちゃまぁ♪


梨絵ぽんのボブ&編み込みは見慣れなくて新鮮だぞ♪ワンピはレースモチーフで、最近の梨絵ぽん好み?♪
相沢真紀のブログの巻;九州青春銀行☆
スザンヌの「ぶろぐザンス☆」;☆九州青春銀行☆[携帯]
参考;青春っていいよね☆
何故か知らねど、ひまわりが撮影会の現場へ行くと、ゆうこりん時代(小倉優子さんも、かつては撮影会現場におけるファンとの交流があったという)から撮ってたでしょ?などと、必ず古参級の常連さん達に言われたものだ。だとしたら、あなた方と今日に至るまでに、既に十分な親交を深めているはずですがな、と苦笑する私であった。
もっとも、こんなエピソードは、何も常連さん達ばかりが相手ではない。折さまとの初対面時も、既に周囲に馴染んでおり、初撮影会&初アイドルデビューとはとても思えなかったという趣旨の言葉で驚かれたものだ。また、これはゆりなんや梨絵ぽんとて同様。
必ずしも親近感を覚えさせるための営業トークに尽きるものではなさそうなことに薄々感づいていたのは、そんな必要もない上記常連さん達の言葉からも窺えていたからだ。
それはさておき、仮にその通りに2000年前後のゆうこりん時代から折ちゃまと出会っていたとするならば…年の離れた姉の娘;姪が来月17歳を迎えるが、その同年代、デビュー当時の折原ちゃまと出会っていたら…。最近、しきりにそんなことが頭に浮かぶ。
折ちゃまとはたかだかもうすぐ出会いから2年、そのうち、相互対面かつ個別対話のあった機会に限ると、昨年度末を最後に離れたまま、もはや数ヶ月が経過しようとしている。
このような、期間的にも彼女のキャリアの中ではそっと通り過ぎている程度の価値しかないひまわり。彼女の成長を見守っていると評価できるまでには、そして力尽きるまでには、まだまだ早過ぎるのだろう…。
ショーパン[ショートパンツ]&上げ髪・首筋ちょろり垂らし&半でこ☆おりちゃまぁ♪



梨絵ぽんのボブ&編み込みは見慣れなくて新鮮だぞ♪ワンピはレースモチーフで、最近の梨絵ぽん好み?♪
2008.06.20
[折たまの写メ]シストレFXバトル
滝沢乃南オフィシャルブログ「不器用で身勝手なdiary」;折原みかさん★
確かこの日の折さまは、覚書によれば、MONEY JAPANでのシストレFXグランプリ関連の取材を受けてらしたはずだ。このバーチャルトレードコンテストについては、既に同ブログにて明らかにされている通り、折さま初め、アイドルメンバーの方々がバーチャルトレーダーとして参戦されているところだ。
プレス発表会の模様は、読売新聞においては、グラドル5人がシストレに挑戦と銘打って記事にもなっている。また、既に記事にした本シリーズ;シストレFXグランプリにおいては、『まなまな』こと、我らがアヴィラギャルズ三人娘の内の一人、山口愛実ちゃんの母君が、そのブログで詳細なプレス記事へのリンクを精力的に集約されていることを紹介させて頂いた。
折さまと滝沢さんとは互いにライバルチームメンバーとしての間柄とはいえ、共に同じ世界を生き抜くアイドル仲間でもある。この仕事を契機として、良き交友関係が今後にわたって形成・維持されていくことも、特に折さまの温厚な人柄を考えると、十分あり得る話だ。
そのような絆が折さまから紹介される度、あるいはひまわりが見つける毎にひまブロでも引用させて頂くのが、実はこの『折たまの写メを見つけたょ』カテゴリ記事の趣旨なのである。決して手抜きじゃないものぉ〜・゚・(ノд`)・゚・(笑)
確かこの日の折さまは、覚書によれば、MONEY JAPANでのシストレFXグランプリ関連の取材を受けてらしたはずだ。このバーチャルトレードコンテストについては、既に同ブログにて明らかにされている通り、折さま初め、アイドルメンバーの方々がバーチャルトレーダーとして参戦されているところだ。
プレス発表会の模様は、読売新聞においては、グラドル5人がシストレに挑戦と銘打って記事にもなっている。また、既に記事にした本シリーズ;シストレFXグランプリにおいては、『まなまな』こと、我らがアヴィラギャルズ三人娘の内の一人、山口愛実ちゃんの母君が、そのブログで詳細なプレス記事へのリンクを精力的に集約されていることを紹介させて頂いた。
折さまと滝沢さんとは互いにライバルチームメンバーとしての間柄とはいえ、共に同じ世界を生き抜くアイドル仲間でもある。この仕事を契機として、良き交友関係が今後にわたって形成・維持されていくことも、特に折さまの温厚な人柄を考えると、十分あり得る話だ。
そのような絆が折さまから紹介される度、あるいはひまわりが見つける毎にひまブロでも引用させて頂くのが、実はこの『折たまの写メを見つけたょ』カテゴリ記事の趣旨なのである。決して手抜きじゃないものぉ〜・゚・(ノд`)・゚・(笑)
2008.06.17
[折たまの写メ]ぐったり★おりぽん&Wさやかちゃん
EveryRieDay;I ♡love NIKE参考;ダイナミック★ヘイボーイ
実にぐったり感満載なこのお二人である。
折さまはこのところ連日ノンストップのスケジュールが加速しているし、梨絵ぽんこと佐々木梨絵ちゃんもまた、この日は撮影明けであった。さらに、定期の原稿書きに追われる日々が先日来、続いていることはブログ記事からも窺える。
今月はまだ定例のチャットが入らないので、梨絵ぽんにまつわる最新情報は、レギュラー番組;とことんアイドル!や、週末撮影会までお預けだ。
唐突だが、二人のプロフィールのスペック上、身長は同じ数値;154cmらしいが、撮影会等で梨絵ぽんを目にする度に、
「(…お団子ヘア♥に惑わされつつも、折ちゃまより微妙に小さぃのではないか?)」
そんな印象を常に覚えていた。ので、ハマショウこと浜田翔子ちゃんとの春の撮影会時に梨絵ぽんに訊いてみたら、その通りということだった。
二人に並んで頂いて背比べをした訳でなくとも、人間の感覚というのは微細な差異まで識別できるものらしい。
願わくは、
それがどうした
という、実に合理的でもっともかつ素朴な疑問は覚えずに、この記事をそっと静かに通り過ぎて頂きたい…。
Blog さやかの日記;前髪切りました。/青春まっさかり!森本さやかオフィシャルブログ『もりもっこりに愛の手を。』;遊んじっただあ/おやぷみなぱい、食欲も、カラオケパーリー、わーーかしまし娘
参考;Wさやかーにゃ
関連;ひまブロ;[おりたん☆ぶろぐの歩き方]解説しよう♪、[折たまの写メ]ゆりなん・麻衣花ちゃんISBIT&浜ちゃん
思えば、折ちゃまはこの日、悩める乙女であった。翌日の、ゆりなんこと佐藤ゆりなさんの撮影会において、折さまが殊に元気のない様子であったことをそっと彼女から耳にし、心を痛める。
こういうときにこそ、折さまの支えになって欲しい。そして、折さまもゆりなん達の力になって下さると嬉しい。何もできないひまわりは、ただひたすら、そんな彼女たちの心の絆をそっと見つめ続けるのだ。
2008.06.14
[折たまの写メ]むちゃぶり道場
HAPPY☆YURINA;金曜20時〜はぁ?
『ゆりなん』こと佐藤ゆりなさんのブログには非公開のコメント欄があり、事実上、ゆりなんへの私信受付欄として、ご本人の黙認の下、自由に利用させて頂いているひまわりだ。面識のある現場組ならではとも言えるが、あくまで彼女も皆のアイドル、微妙な距離感を保つ上では、
>>今夜のアバン道場、どぅか、ゆりなんが折ちゃまにいぢられますんように(-人-)←どっちだょっ(笑)
こんな余所余所しいコメント文面は控えた方が良いのかもしれなぃ…(苦笑)。
ちなみに、ゆりなんは現在発売中の特冊新選組DXのP.50(例により、おなじみさん情報多謝♪)に、インタビュー記事として登場だ。彼女の、大人の女性としての人となりを垣間見るには十分にインパクトのある内容となっているので、是非目を通して頂きたいところだ。
あぁ…。やっぱ、ひまわりが感じた通りの、良い意味での(極めて多義的で便利な言葉♪)ゆりなんそのものだょね〜♪
んな風に、そっと和むひまわりなのであるのですょん。
ところで、佐々木梨絵ぽんも、現在発売中の少年チャンピオンの巻頭グラビアに登場なので、EX大衆、特冊新選組DX、そして少チャンと、週末のひとときは三人娘のチェックだねっ♪
『ゆりなん』こと佐藤ゆりなさんのブログには非公開のコメント欄があり、事実上、ゆりなんへの私信受付欄として、ご本人の黙認の下、自由に利用させて頂いているひまわりだ。面識のある現場組ならではとも言えるが、あくまで彼女も皆のアイドル、微妙な距離感を保つ上では、
>>今夜のアバン道場、どぅか、ゆりなんが折ちゃまにいぢられますんように(-人-)←どっちだょっ(笑)
こんな余所余所しいコメント文面は控えた方が良いのかもしれなぃ…(苦笑)。
ちなみに、ゆりなんは現在発売中の特冊新選組DXのP.50(例により、おなじみさん情報多謝♪)に、インタビュー記事として登場だ。彼女の、大人の女性としての人となりを垣間見るには十分にインパクトのある内容となっているので、是非目を通して頂きたいところだ。あぁ…。やっぱ、ひまわりが感じた通りの、良い意味での(極めて多義的で便利な言葉♪)ゆりなんそのものだょね〜♪
んな風に、そっと和むひまわりなのであるのですょん。
ところで、佐々木梨絵ぽんも、現在発売中の少年チャンピオンの巻頭グラビアに登場なので、EX大衆、特冊新選組DX、そして少チャンと、週末のひとときは三人娘のチェックだねっ♪
2008.06.10
[折たまの写メ]ちぱるんるん
ちぱる☆日和;ジオン軍、おりりんなんだなっ、世界のナベアツ、ハッスル・マニア2007♪
先月のナイト撮影会で、『ゆりなん』こと佐藤ゆりなさんのレースクィーンコス姿を目にする。ひまわりにとっては、RQコス自体が初見であると同時に、それに身を包んだゆりなんのなんとも精悍で凛々しい姿は、彼女の純朴なお嬢様イメージを打ち崩す、実に格好良いものであった。
(土)のナイトの部であったことから、まず日中は参加が不能な週末仕事組のおなじみさんも駆けつけ、ひまわりとしては久々の再会を果たす。このように日中よりも参加し易いという条件を加味しても、20名近くという多人数を事実上一人で集めたのは、さすがゆりなんというところだ。
さて、そんなゆりなんのサーキット現場姿はどんなだろう?…と、RQのチームメイトであり、折ちゃまの仲良し仲間でもあるという水野ちはるちゃんのブログで情報収集をしてみようと考えた。
ちなみに、ちぱるんは、ゆりなんチャットでもたびたび話題の出るお嬢さんだ。面識はない。
と♪
一見して観応え・読み応え感満載な、ボリューム感溢れるブログ内容に心が躍る。時間を見つけて読破してみょぅ♪
先月のナイト撮影会で、『ゆりなん』こと佐藤ゆりなさんのレースクィーンコス姿を目にする。ひまわりにとっては、RQコス自体が初見であると同時に、それに身を包んだゆりなんのなんとも精悍で凛々しい姿は、彼女の純朴なお嬢様イメージを打ち崩す、実に格好良いものであった。
(土)のナイトの部であったことから、まず日中は参加が不能な週末仕事組のおなじみさんも駆けつけ、ひまわりとしては久々の再会を果たす。このように日中よりも参加し易いという条件を加味しても、20名近くという多人数を事実上一人で集めたのは、さすがゆりなんというところだ。
さて、そんなゆりなんのサーキット現場姿はどんなだろう?…と、RQのチームメイトであり、折ちゃまの仲良し仲間でもあるという水野ちはるちゃんのブログで情報収集をしてみようと考えた。
ちなみに、ちぱるんは、ゆりなんチャットでもたびたび話題の出るお嬢さんだ。面識はない。
と♪
一見して観応え・読み応え感満載な、ボリューム感溢れるブログ内容に心が躍る。時間を見つけて読破してみょぅ♪
2008.06.10
[折たまの写メ]ゆりなん・麻衣花ちゃんISBIT&浜ちゃん
HAPPY☆YURINA;5月病鈴木麻衣花オフィシャルブログ「笑う門には福来る」;かわいこちゃんたち☆
参考;なぜ人間は言葉を持ったのだろう
折たんが坂道で転がしたISBIT(アイズビット)のノベルティーの記憶も覚めやらぬうちに、もぅ既にファッション界は秋冬物である。あと3ヶ月もすれば、折ちゃまと私との出会いが2周年を迎えると同時に、ひまわり車の車検が同日に満了となり、そして、季節は誰もいない海…。そう、秋なのだ。
できれば、それがどうしたというツッコミはご遠慮頂きたぃっ!♪(笑)
さて、この、ゆりなんブログでも紹介された新作のショコラータネックレスは、早速、翌日のお台場・水の広場公園撮影会にてお披露目となった。ゆりなんのレギュラー番組の一つ、『SeijiとNaoyaのうぶ毛のじかん』におけるアシスタント☆ゆりなんが身につけているのが、それかもしれないょ♪
浜田翔子のストロベリーショーコケーキ;おりりんとひまわりが浜ちゃん(おりりん=折たん・折ちゃまその他多数、ゆりな姉さん=ゆりなんといい、勝手にアイドルの愛称を変えて呼ぶヤツです、私は(苦笑))を最後に目にしたのは、4月末の潮風公園、梨絵ぽん(佐々木梨絵ぽん)とのカップリング撮影会にて。
ひまわりはアイドルファンではなく、アイドルのお仕事をしているお嬢さん達をそっと見つめる花なので、そんな彼女たちの日常性をイメージできる私服姿が一番のオキニ。街行く女性達が皆、水着やナースコス姿であふれかえっていれば、それらの姿がオキニになっていたかもですが、そうでない以上は興味なし。
過去のビキニ撮で、どなたの姿も基本的に顔だけしか撮って来なかったのは、私くらいかもしれませぬ。
そんなわけで、このとき参加した野外私服の部では、浜ちゃんブログでもよく紹介されるLanguageブランドのワンピ姿に着目。1○9や○ミネやアル○、OI○Iその他のおねぃさん仕込みの、ひまわりとのにわかファッション談義のあれこれに、終始ゴキゲンモードでいてくれた浜ちゃんでありました。







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