ツーショット 

主にイベントや撮影会でのスペシャル企画として、折原さんや他のモデルさんをも含めたツーショットないしは"ハーレムショット"の撮影特典が用意されることがある。
個人的には、自分なんて写らなくて良いから、折原さんだけのショットを頂きたいものだと感じるのが正直なところだ。なにしろ、ポラ/チェキは唯一のショットという点で、生写真がDVD等の一般商品の特典に付いてくるのとは訳が違う。
そんな貴重な瞬間に、
私...orz
が写り込んでいるだけでダメでしょ(苦笑)。

そんなポラ/チェキ写真だが、私が写り込んでいるものは、昨秋のおりりんSWEETイベントでのツーショットチェキx2、アイドルSP撮影会でのハーレムショットポラ、そして年末のサンタコスプレハーレムショットポラの4枚だ。

1.一番古いイベントでの2枚(二周したので)のチェキ
表情堅過ぎ。もちろん私のこと。緊張しているわけではない。でも、嬉しそうな雰囲気が目元レベルで留まっている。頬は硬直してるね。
折原さんと対面するのはまだ二度目の段階。それでも、撮影の瞬間でなければおりりん効果で初回から脱力しているんだから、本来そんな表情は許されないんだけどね。内面は、しっかり欣喜雀躍だったんだけどさ。

こんな表情では、
"ファンといいながら、私に心を開いてくれない人なんですね"
って折原さんに思わせていたかもしれないなぁ。
おなじみさんにもこの点は指摘されていたんだけどね。

2.アイドル撮ハーレムショット
うん、緩み具合が頬の上部辺りまで波及。おっさん面には変わりないが、先回より進歩している。
左横に居る折原さんが、私の方へ首をかしげて寄り私の肩に手を添えようとするが触れてはならない(触れたくはない?(苦笑))と躊躇している風情だが満面の笑み。私はそれを察知しつつ、折原さんではなく右横の浜翔さんの方へ首を傾けている。

本当は、折原さん側へも首を傾け、ハーレムショット中で二人だけの空間を醸し出したかったところだ。しかし、そんな本心をまだ示せなかったのが、まだまだアイドルの楽しみ方を暗中模索していたこのときの段階。
一見極めて明白な親密ぶりをオーディエンスに晒したくない、という恥じらいからだね。出会って一月も経っていないのに、意識しすぎなんだよなぁ。
"折原さんがお気に入りと明示したっていいんだな ファンなんだもの by みつを(さんは言ってない(笑))"
今なら、当時の自分にそう言うね。

他の参加者はそんなことにこだわりはないね、自然だねぇ。どの参加者が誰のファンなのか、ほぼ明確に判別できる。
笑みを漏らしながら撮影を見ていた。ああなりたいと、当時、自分も思った。
今?…全然ok(笑).

3.Xmas撮ハーレムショット
うん、自分的にはかなり表情が緩んできたね。初めて、嬉しいんだねという雰囲気が、他人が見ても写真から感じ取れるだろうなぁと。
折原さんの表情も、過去の写真と比較すると、なんだか緩んでくれている。どれもこれもがいつもの折原さんの素敵な笑顔に違いはないが、
営業上やむなし+"ひまわりさん"専用の感情(もちろん各人個別さ)=笑顔レベル
という式に当てはめると、やはりトータルでの笑顔レベルはupしていると言わざるを得ない。嬉しすぎる話だ。
もっとも、前者の比率アップによるものでないことを祈るよ♪(苦笑)

ワンちゃんが両前足を上げて擦り寄ってくるような、そんなポーズで私の肩に手を載せようとして、でもやっぱり微妙に載せない(苦笑)さまの折原さんタ。← 良いんですよ、折原さんが嫌でなければ肩に触れても(笑)。


はてさて、今年はどんな変化が自分にもたらされるだろう、折原さんによってね♪


今日のリラックマ®
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