2007'01.29 (Mon)
「今日は、一人で歌えたね
とだけ言いに来たよ♪」
シリーズ第四弾。続くね〜(笑)。
出待ち終了。お疲れさまだったね、かおりさん。
一言シリーズで口火を切り、ジャケット写真にサインしてもらいながら対話後、ツーショットポラ。
キーが高すぎて出せなかったことを、かおりさんから聞かされる。
空木が、ライブでの生歌としては十分上手に歌えていたことで私はフォロー。
ポラ撮影後の別れ際に、おりりんさんから前日、一日通してくれたことへのお礼。
梨絵ぽんイベントと、チャットビ三時間通しの件だ。
こちらこそ。あなたの存在によって、私はいつも癒しに満ちたひとときを過ごせるんだ。
おりりんさんと関わる瞬間は、形には残すことのできない大切なものだから、いつも厳粛な気持ちになる。
対面を何度も繰り返してきたことで当たり前の気持ちになってしまわないように、自分用にこの点は銘記しておこう。
ファッションチェック
ストレート髪、羽根のイヤーアクセサリ、タンクトップ、ジーンズ地のデニムのミニスカート、右腰にアクセサリ。黒ブーツ。左手首に装飾の施されたカフス。
カッコイイ系衣装。
Eternal
緊張感は声の震えと、一部の微妙なリズムの揺らぎに。
高音部、キーが高過ぎ苦しそう。今回は、あと一音程度のところで最高音が出せなかったね。
数回、真後ろを向いてしまったり、ディスプレイに映し出されたプロモ映像に目をやってしまったりと、途中で一気に集中力の欠けてしまったさまを聴衆に晒してしまったのは残念。
歌に気持ちを込めようとするさまは、手振りで演出しようとしたのか。
歌うことで精一杯感を抱いた前回とは異なり、余裕を感じ、気持ちを感じる。進歩♪
上記の歌唱技術面の改善ポイントは、一般大衆が聴くという点からは重要と思えるが、私にとってのライブの楽しみは、二度と再現できない実況中継を見届けること。これは以前話した通り。
したがって、私自身は上記の難点はさほど気にならない。
かおりさんの声はガラスのように透き通った可愛らしい声だし、歌詞も切なく、メロディーラインもアコースティックな感じが大好きだ。
何度でも聴きたいなぁ。
空木
初めにこちらを歌って、ウォームアップを図っておいた方が良かったかも。
声の微妙な震えはやはりあるが、キーはちょうどかおりさんの音域にマッチしている様子。
Eternalのように、出せなかったり、やむなく裏声に頼る必要はなさそうだ。
こちらとしても安心して聴けた。
リズム感は十分だね。
結構、自分で歌ってみようとすると、拍をしっかりとらないと歌詞が棒読みになってしまいそうで難しい。
かおりさんは、ちゃんと追いついており問題なかった。
中盤以降、間奏中に聴衆へ手振り指示。以降は、特にリラックスして余裕を持って歌えていたね。
やはり歌い手の意識の違いは大きいのかな。同じ曲でも、前半と後半で印象度が全然違って聴こえた。
番外編
各曲を歌い上げて聴衆に対し深々と頭を下げた後、頭を起こす瞬間、額に垂れた髪が遠心力により跳ね上がり、でこで娘(こ)おりりんが一瞬、出現♪ ← なんでそこまでこだわるの(苦笑)
総括
高音部は発声練習。
レコーディング時にはしっかり出ていたんだし、そのときも無理して搾り出している様子はなく、透明感のある声だったんだから、素地はちゃんとあるんだよね。
声の震えは、場数を踏んで慣れるしかないのかな。
まだ、二回目なんだから、まったく焦る必要はないよ。
歌詞をしっかり間違えず、忘れずに二曲とも歌い切れたのは、当然のようで案外重要なことだね。
Eternal、恐らくかおりさんとしては、出せるはずの出したい音が出ないことに痛恨・無念の思いを抱いていたんだろうね。そんなさまは、表情からもうかがわれたような気がした。
しかし、音を出せなくても、後ろを向いたりディスプレイを見たりしないで、堂々と正面を向いて、恥じることなく歌い切って欲しかったな。
これは、緊張感そのものとは無関係だと思うから。
前回は、この点の問題はなかったし。
私としてはね、今回が事実上の初歌、デビュー歌唱と考えたよ。
オートサロンではCD音源をある程度被せ、その助けを借りながらの歌唱だったからね。
今回は、かおりさんは、完全生歌を初めて一人で歌い切りました。
事実上のライブデビュー、おめでとう♪♪♪
再度、大変貴重な瞬間に、私は立ち会ってしまったんだね。
かおりさんと一緒に、すでに脳内に刷り込まれてしまった歌詞を口ずさみながら、そしてかおりさんの瞳の輝きを見つめながら、私は正直なところ、嬉しくて身震いが止まらなかったよ。
前回は半分ハラハラして見ていたけれど、今回は不安な気持ちはなかった。
ありがとう。
来週はどれだけさらに成長した歌唱を聴かせてくれるかな。
次回も楽しみにしているね、かおりさん♪
シリーズ第四弾。続くね〜(笑)。
出待ち終了。お疲れさまだったね、かおりさん。
一言シリーズで口火を切り、ジャケット写真にサインしてもらいながら対話後、ツーショットポラ。
キーが高すぎて出せなかったことを、かおりさんから聞かされる。
空木が、ライブでの生歌としては十分上手に歌えていたことで私はフォロー。
ポラ撮影後の別れ際に、おりりんさんから前日、一日通してくれたことへのお礼。
梨絵ぽんイベントと、チャットビ三時間通しの件だ。
こちらこそ。あなたの存在によって、私はいつも癒しに満ちたひとときを過ごせるんだ。
おりりんさんと関わる瞬間は、形には残すことのできない大切なものだから、いつも厳粛な気持ちになる。
対面を何度も繰り返してきたことで当たり前の気持ちになってしまわないように、自分用にこの点は銘記しておこう。
ファッションチェック
ストレート髪、羽根のイヤーアクセサリ、タンクトップ、ジーンズ地のデニムのミニスカート、右腰にアクセサリ。黒ブーツ。左手首に装飾の施されたカフス。
カッコイイ系衣装。
Eternal
緊張感は声の震えと、一部の微妙なリズムの揺らぎに。
高音部、キーが高過ぎ苦しそう。今回は、あと一音程度のところで最高音が出せなかったね。
数回、真後ろを向いてしまったり、ディスプレイに映し出されたプロモ映像に目をやってしまったりと、途中で一気に集中力の欠けてしまったさまを聴衆に晒してしまったのは残念。
歌に気持ちを込めようとするさまは、手振りで演出しようとしたのか。
歌うことで精一杯感を抱いた前回とは異なり、余裕を感じ、気持ちを感じる。進歩♪
上記の歌唱技術面の改善ポイントは、一般大衆が聴くという点からは重要と思えるが、私にとってのライブの楽しみは、二度と再現できない実況中継を見届けること。これは以前話した通り。
したがって、私自身は上記の難点はさほど気にならない。
かおりさんの声はガラスのように透き通った可愛らしい声だし、歌詞も切なく、メロディーラインもアコースティックな感じが大好きだ。
何度でも聴きたいなぁ。
空木
初めにこちらを歌って、ウォームアップを図っておいた方が良かったかも。
声の微妙な震えはやはりあるが、キーはちょうどかおりさんの音域にマッチしている様子。
Eternalのように、出せなかったり、やむなく裏声に頼る必要はなさそうだ。
こちらとしても安心して聴けた。
リズム感は十分だね。
結構、自分で歌ってみようとすると、拍をしっかりとらないと歌詞が棒読みになってしまいそうで難しい。
かおりさんは、ちゃんと追いついており問題なかった。
中盤以降、間奏中に聴衆へ手振り指示。以降は、特にリラックスして余裕を持って歌えていたね。
やはり歌い手の意識の違いは大きいのかな。同じ曲でも、前半と後半で印象度が全然違って聴こえた。
番外編
各曲を歌い上げて聴衆に対し深々と頭を下げた後、頭を起こす瞬間、額に垂れた髪が遠心力により跳ね上がり、でこで娘(こ)おりりんが一瞬、出現♪ ← なんでそこまでこだわるの(苦笑)
総括
高音部は発声練習。
レコーディング時にはしっかり出ていたんだし、そのときも無理して搾り出している様子はなく、透明感のある声だったんだから、素地はちゃんとあるんだよね。
声の震えは、場数を踏んで慣れるしかないのかな。
まだ、二回目なんだから、まったく焦る必要はないよ。
歌詞をしっかり間違えず、忘れずに二曲とも歌い切れたのは、当然のようで案外重要なことだね。
Eternal、恐らくかおりさんとしては、出せるはずの出したい音が出ないことに痛恨・無念の思いを抱いていたんだろうね。そんなさまは、表情からもうかがわれたような気がした。
しかし、音を出せなくても、後ろを向いたりディスプレイを見たりしないで、堂々と正面を向いて、恥じることなく歌い切って欲しかったな。
これは、緊張感そのものとは無関係だと思うから。
前回は、この点の問題はなかったし。
私としてはね、今回が事実上の初歌、デビュー歌唱と考えたよ。
オートサロンではCD音源をある程度被せ、その助けを借りながらの歌唱だったからね。
今回は、かおりさんは、完全生歌を初めて一人で歌い切りました。
事実上のライブデビュー、おめでとう♪♪♪
再度、大変貴重な瞬間に、私は立ち会ってしまったんだね。
かおりさんと一緒に、すでに脳内に刷り込まれてしまった歌詞を口ずさみながら、そしてかおりさんの瞳の輝きを見つめながら、私は正直なところ、嬉しくて身震いが止まらなかったよ。
前回は半分ハラハラして見ていたけれど、今回は不安な気持ちはなかった。
ありがとう。
来週はどれだけさらに成長した歌唱を聴かせてくれるかな。
次回も楽しみにしているね、かおりさん♪
らんちゃー | 2007年01月30日(火) 01:33 | URL | コメント編集
らんちゃー様。
わざわざこちらへお越し頂き、ありがとうございます。
当ブログへの初コメント付け、なかなか勇気の要るところではなかったでしょうか(苦笑)。
貴重なお時間を拝借させて頂いております。
さて、イベントに参加することの叶わぬ多くのファンの方々が、その内容の詳細を知るための接点が現実には極めて限定されている以上、それを紹介することのできる者の一人として、なるべく客観的な事実の描写に努めるべきとは常々思っております。
しかし、自分の備忘録という側面もある以上、どうしても私が特筆すべきと感じる部分のみに限定し、かつ、極めて主観的な記載になってしまいがちな点については、どうかお許し下さいね。
現時点でトークショーの内容については一切言及しておりませんが、折原さんがその芸名をお使いにならず、ご自身に縁のある名前をお使いになった理由については、ご本人に深い決意があったという事実が現場で明かされていたことを、予めこちらで紹介させて頂きますね。
それでは、当方も、らんちゃー様のブログはブックマーク化して楽しませて頂いておりますので、これからもお付き合いのほど、よろしくお願い申し上げます。
って、堅苦しい口調でなくてもいいですよ♪
わざわざこちらへお越し頂き、ありがとうございます。
当ブログへの初コメント付け、なかなか勇気の要るところではなかったでしょうか(苦笑)。
貴重なお時間を拝借させて頂いております。
さて、イベントに参加することの叶わぬ多くのファンの方々が、その内容の詳細を知るための接点が現実には極めて限定されている以上、それを紹介することのできる者の一人として、なるべく客観的な事実の描写に努めるべきとは常々思っております。
しかし、自分の備忘録という側面もある以上、どうしても私が特筆すべきと感じる部分のみに限定し、かつ、極めて主観的な記載になってしまいがちな点については、どうかお許し下さいね。
現時点でトークショーの内容については一切言及しておりませんが、折原さんがその芸名をお使いにならず、ご自身に縁のある名前をお使いになった理由については、ご本人に深い決意があったという事実が現場で明かされていたことを、予めこちらで紹介させて頂きますね。
それでは、当方も、らんちゃー様のブログはブックマーク化して楽しませて頂いておりますので、これからもお付き合いのほど、よろしくお願い申し上げます。
って、堅苦しい口調でなくてもいいですよ♪
ひまわり | 2007年01月30日(火) 06:08 | URL | コメント編集
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おりりんの情報源
地方在住なもので、ひまわりさんのイベント体験談楽しみにしております。
2曲も聴けたそうで、うらやましい限りです。
これからも、イベント体験談楽しみにしております。