

[oriha01_1m.wmv]
480x360 24Bit Windows Media Video 9 29.97fps 968.00kb/s
Windows Media Audio 9.2 32.00kHz 16Bit 2ch 32.00kb/s
[WindowsMedia] 00:00:57.000 (57.000sec) / 7,254,443Bytes
[oriha02_1m.wmv]
480x360 24Bit Windows Media Video 9 29.97fps 968.00kb/s
Windows Media Audio 9.2 32.00kHz 16Bit 2ch 32.00kb/s
[WindowsMedia] 00:06:31.000 (391.000sec) / 49,184,375Bytes
真空波動研Lite 070808 / DLL 070808
コンテンツ内容は、
・大(1,600x1,200pixel)小(1,024x768pixel)織り交ぜた同一のjpg画像が各20枚。
・インタビューとメイキングワークショットムービーの2本。上記解析データの01と02動画。DRM(著作権保護機能)は掛かっておらず、ダウンロード保存可。
・off shot theater;上記とは異なる10枚の画像が組み込まれたFlash®形式のスライドショームービー
offshot_st4.swf 2,532,147 bytes
・デスクトップピクチャ(壁紙);idol digital pinupが一種3枚(1,024x768/1,280x1,024/1,600x1,200pixel)。
・サイン入り生ポラプレゼント&アンケート;nama pora present gallery
405x558pixelスキャン画像二種。
セクシー系中心。手で隠し腕で隠し膝で隠し…。
雑誌版
サブラにも明確にロゴで示されていたように、今作のコンセプトはそういうことなので、収められたポーズもあんなのやこんなのばかりで、新境地のあの女性の姿を拝めるはずだ。
商業戦略のみに基づく、特定の目的に向けられた挑発的・扇情性ありきのショットという、ひまわりがレビュー時に用いる否定的なキーワードには馴染まない。
否定的…それはすなわち、あの女性がひまわりの目からはあまり大切に扱われていないことを窺える瞬間。たとえ彼女自身が撮影現場において和気藹々の楽しげなさまを明かしてくれており、事実そうであったとしても、ショットとして切り出されたあの女性の『魂の欠片』であるショットまでもが、そのように大事に扱われて市場において流通していくとは限らない。
ところが、今作は見事にそのコンセプトにマッチしていると言えるし、それに違和感を覚えないのは、自然で無理のない彼女の姿と思えるからだ。プライぺートならばそうであろうというイメージに、素直に適合する。
そこに居る彼女の眼光は、極めて真摯だ。大きな恥じらいと、しかし決意に満ちた美しい姿だ。笑顔はほとんどない。しかし、微笑んでなんかいられない、そんなシチュエーションだから当然だろう。
ちなみに、ひまわりが笑わない彼女の魅力にも開眼したのは、一体いつ頃からだろう。いつしか、撮影会のショットも、笑顔よりも真摯なマヂ顔ばかりが大量に残るようにもなってきている。
…睨(にら)み顔でなくて良かったよぉ・゜・(ノд`)・゜・って、ない訳ぢゃないんだけどぉ(苦笑)。
ひまわりのように、彼女のコンテンツだけを参照して即退会することを躊躇しない人ならともかく、量的には月額費用に釣り合わないほどに貧弱だ。
アンケートで、特定アイドルのみの売り切りコンテンツ化を強く望んでおこう。
参考;
おりりんデジカメ奮闘記おりりんの 取材ロケ等 覚書(~2007-07)