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2008'04.15 (Tue)

[鑑賞]FLASH&漫画アクション 2008-04-15発売号 付録DVD

漫画アクション 2008-05-06号 付録DVDaction&flash ひまブロ情報部門上席スタッフのフィールドワークの成果により、本日発売号の付録DVDへの登場の事実を事前に掴んでいた。折しも、折ちゃまからは記念すべきFLASH初単独表紙掲載号が告知されていたので、コンビニへ立ち寄る楽しみが増えることとなった♪

 FLASHに関して言えば、過去のおりりんの 取材ロケ等 覚書にもそれらしい情報は残されていないため、おりりんブログでは撮影の事実は紹介されなかったのかもしれない。
 その分、予想はしつつも今日それが果たされるとは思わなかったサプライズ事項として、ひまわりにはいたく心を揺り動かされるものであった。いつか果たされるべき当然の結果として、ひまわりもかねてよりそっと願っていたことだったからだ。
 そう。先月、読者の方より寄稿されたレビューでも紹介したとおり、FRIDAY初撮り下ろし・センターグラビア、FRIDAY DYNAMITEでの、ゆうこりんと梨絵ぽんとのカップリング表紙に巻頭グラビアと来て、彼女にとって試金石となる、一般大衆誌の単独表紙への登場が遂に果たされたのだ♪
 全国津々浦々で容易に目に出来る超メジャー写真週刊誌だ。是非、彼女の記念すべき晴れ姿を、皆さんにもご覧頂ければ幸いだ♪

注;
 エレキコミックのわらブロジョッキー内にて、表紙以外にも彼女のコメント記事があったことが明らかに!!ホチキスの玉を抜いて表紙だけ自宅でのスキャン用に保存、中身は一切見ずにオフィスでシュレッダー処分してリサイクル箱行きという、あまりにも性急すぎたひまわり。
 しかし、彼女が大衆誌の表紙に登場という事実を心に残せたので十分かなっ。生おりりん以外には全然こだわりのないひまわりのキャラが、そのまま露呈した瞬間かもしれない(苦笑)。


 余談ながら、彼女が事前に撮影の事実を紹介されなかった事項は、あの女性が自らブログ上で直前告知されるまでは、情報部門よりの事前情報を得ていてもひまブロには載せないようにしている。ファンへのお楽しみ項目として直前まで残しておきたいという、彼女の意思を尊重したいからだ。
 もっとも、彼女自身も把握されていない発売情報については、情報部門からの事前連絡と、発売日以降の彼女からの告知の有無とを照合すると、やや漏れが生じることがある。
そのような場合は、当ひまブロや、スタッフ自らのファンサイトBBSへの書き込みにより、補足のために紹介させて頂くことがあるので、おりりんブログと併せ、時折、両者のチェックをして頂けると彼女の最新情報はほぼ網羅できるはずだ。

 では、いよいよDVDの内容へ移ろう。
 アクションCOVER GIRL お宝ムービー内、第7チャプター全12624フレーム(07:01+09フレーム)の収録時間。
 ソファに笑みを浮かべてうつ伏せになる彼女がチャプター冒頭シーン。
 本編に入り、セーラー服姿の折ちゃまが木にもたれかかっている。やや物憂げなさまの彼女は、同じクラスの彼氏と放課後デートの待ち合わせなのだ。彼はサッカー部のキャプテンなので、練習が終わるまでまだ間がある。早く来ないかな〜と、人待ち顔なJK☆折ちゃまなのである。
もちろん、設定はひまわりの創作だょん。
 嬉しげな笑みを浮かべたその先には、その彼が居るんだろうね。そちらへ駆け寄る彼女。
 公園内でうきうきと飛び跳ね、そっと地面に座ってこちらを見つめ、落ち葉と戯れる彼女。
現在のJKが、そのような乙女チックなさまを見せるのかは定かでない。少なくとも、リアルひまわりの高2の姪からそのようなシーンは決して思い浮かばんがなっ(苦笑)。

 というイメージシーンから、撮影時のワークショット映像へと移行する。漫画アクションの最新登場回のグラビアを思い出して頂こう。
 冒頭、そして中盤には彼女のメッセージも被さる。
三度目の登場、新入社員OLバージョンから、高校生に戻っちゃいました♪など。
スタジオが小田急線某駅近隣。あの駅は各駅停車しか止まらないんだよね。全然関係ないけど。
今年の目標では、歌を中心とした野望を語られている。

 ひまわりオキニの表情は、10125フレーム(05:37+25フレーム)辺りからの、白インナー姿で階段に座り頬杖をついてマヂ顔でこちらを見つめる真摯かつアンニュイなもの。ひまわりにとり、グラビア☆折ちゃまとして典型的なオキニ顔である。
 そのまま階段を四つんばいで階上に上りつく。その10965フレーム(06:05+27フレーム)辺りから、先と同様にこちらを見つめる瞳が絶品だ。ひまわり的にはいわゆる『マヂ顔おりりんの究極系』と表現すべき実に魅惑的な瞳に、心が吸い込まれてしまう感すら抱く。

 最後には、笑顔を見せシーン終了。

 クールなマヂ顔☆おりりんと、にこにこおどけたおりりんの表情の混在と変化ぶりを、全シーンを通じて楽しんでみよう♪
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