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2008'04.10 (Thu)

[携帯閲覧用]ミス・ヤングアニマル2008投票のお願い-ご協力ありがとうございました


【続き…】

ミス・ヤングアニマル2008の読者投票は、10日(木)をもって締め切られました。
 ご協力を頂いた方々や、これを機会に彼女の応援道に入られた方々を初めとする皆様の温かなお気持ちに、深く感謝申し上げますm(__)m♪

◎ミス・ヤングアニマル2008の投票が始まりました◎
YA2008応募要項
たった今、折原さまの存在を知り応援したくなった皆様♪葉書一枚だけで、彼女のタレント実績を彩る直接的な応援が、直ちに可能となります。
通常のような、本誌の購入や応募券すら不要です。手許の葉書に必要事項を記載してポストに投函するだけですよぉ☆

2007年度ミス・ヤングアニマルの栄冠を有する
日本一の華奢カワ・アイドル;折原みか
さまへの、引き続いての皆様のお力添えを賜ることが出来たなら、一ファンとして望外の喜びでありますm(_ _)m

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Comment

管理人さん、こんにちは
実を言えば、最近のひまわりブログって少し傾向が変わってきたのかな?そんな気がして戸惑いながら読むことが多くなりました。
きっと管理人さんの心の中で何か変化がおきているのだと思うのですが、正直「情念系おりりん応援ブログ」という従来のスタンスのほうが読んでいるこっちには愉しかったのです。
ですから前のまま、ずっとおりりんを力強くサポートしていくという姿勢でいいんじゃないかと思うのです。こういう濃い情念系の応援ブログがひとつ位あったほうが、きっとおりりんさんの励みにもなるのではないでしょうか?
ちょっと差し出がましいですが、思うところがあったので久しぶりに書き込みしてみました。
失礼があればお許しください。
逃亡者 | 2008年03月30日(日) 16:06 | URL | コメント編集

 逃亡者様、お元気にお過ごしでしたか?
変わらずに目を通してくださっているのですね、ありがとうございます。
 仰る通り、現在のひまブロは私以外の誰でも行える、情報集約に特化した内容となりました。
既存ファンではなく一般大衆の方々に対し、彼女の名前だけでもどなたかの脳裡に記銘できれば、それだけで本望という目的へシフトしているからです。
 というのも、宣伝によって期せずしてひまわりのブログを目にする膨大な数の方々。まずトップページ以外の記事を目にされたり、トップページ内の記事内から張られたリンク先をクリックされることはありません。これはアクセス解析結果からも判明しています。
 となれば、最後に残せる情報は彼女の名前。これだけで、すべての情報検索の起点となります。それだけで、ひまわりの役割としては十分だからです。
 その一方で、本来のひまブロの存在目的である、折原さまへの応援という念が明確には表しづらくなって来ているのも、逃亡者様のご指摘の通りです。
ひまブロから分離独立させた私信ブログがその役割を十分に担っているとは思えませんが、もっとも自分の素朴な感情を保てている点では、かつてのひまブロ上のものよりも、役割としての比重は高まっていると考えています。
 ところで、折原さまの親しいご友人で同事務所所属の佐々木梨絵さまとの会話で、一昨日の撮影会時にこんな話題が出ました。
梨「ひまわりさんのブログ見たけど…なんだかよく分からない」
 直截的な私信形式でないこと、情念系であるため自分の気持ちをえぐり出している自己満足な内容も多分にあること、完全に読者を意識しているわけでもないこと、形式的に文章表現が堅苦しいこと等々、自覚している問題点はいくつもあります。
しかし、ただ一言、ひまブロの意義について佐々木様に示したことは、
ひ「○ちゃん大好きぃ♪ずっと応援してるょ…そんな気持ちで、恋人でもない女性に気持ちを注ぎ続けることなんて、(アイドル応援歴の皆無で、二次元な存在には一切興味を持たない私に)出来るわけがない。だから、ひまブロは、彼女(=折原さま)への気持ちを保つための、ひまわりにとって最初で最後の生命線なんだ」
これに、私の気持ちは尽くされています。
 アイドルの仕事をしている一人の女性…このフレーズは、逃亡者様の目にも既になじんでおられることと思われますが、そのような、私にとっての日常的なイメージにまで折原さまを近づけることで、初めて彼女に対し、惜しみない声援を送る気持ちが沸いて来たのでした。
さもなくば、今のひまわりは、そしてブログも、既にここには存在していませんでした。
このことは、彼女が歩みつつあるメジャー化への飛躍を遂げられたとしても、変わることはありません。
 この点、以前、同じく佐々木さまがチャットで話されていました。
梨「私は何も変わっていないのに、TVや雑誌などへの露出が高まることで、なんだか私が遠い存在になってしまったと感じるというファンの言葉が切ない」
 しかし、ひまわりにとって、折原さまはいつまでも気持ちの中では身近な女性と思い込んで意識を保てています。
勘違いでも、イタくても、それは動機に過ぎません。彼女を応援したい気持ちを保つという結果の方が重要と考えています。その善し悪しは、あの女性が判断されることです。
折原さまが今のような個別的ファンとの関わりから卒業され、活動の舞台をマスメディアへ完全に移されたとき、それでもひまわりにはブログがあります。そこから、同じように彼女へ私信を送り続け、いつまでも身近な女性として意識し続けるのです。
 彼女が存在しているんですからね。会えなくなっても、あるいはひまわりの意思で会わなくなっても、ひまわりには、これまでと気持ちの上で何も変わるところはないのです。
 コメント、ありがとうございました。
宣伝系記事中心の傾向、再考してみます。有り難きご意見に感謝申し上げます。
ひまわり | 2008年03月31日(月) 00:28 | URL | コメント編集

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