2008.09.26
[おりたん☆ぶろぐの歩き方]解説しよう♪
折ちゃま公式ブログ;
おりりんハート記事も、彼女による精力的な投稿活動により、膨大な過去ログ資産として日々蓄積されている。
その中から、ひまブロ読者の皆様に、一定の観点から抽出し関連づけられた過去ログに触れて頂くべく企画したのが、当ひまブロ『おりりんの覚書の小部屋』カテゴリ。そこに、新たな一記事が加わるのだ♪って大袈裟やン!
別名;おりたん☆ぶろぐに、おんぶに抱っこに肩車企画!?
参考;HY横浜アリーナ
>>胸に響くあの歌声と切ない歌詞にぴったりなメロディ、、、特にsongfor…と、あなたが好き。
折ちゃまがかつてSong for…がカラオケの十八番なのぉと紹介してくれたことに端を発し、ひまブロでも、『折さまに影響されてみるの小部屋』カテゴリ内の、子守唄。などの複数の記事で反応。CD購入後、JASRAC許諾を得て当ひまブロにも歌詞を載せ、外部からの検索ヒット数も多い人気曲だ。
最近のアバンギャル道および新緑の頃に出演された衛星ラジオ;モバHO!番組"Someone Produce"(自己プロデュースのトーク&DJ番組)内においても、カラオケでキーを二つ上げて歌うことや、彼女オキニ楽曲の一つであることは既に紹介されていたので、先刻承知の方も多かろう。
先日の、ゆりなんのFM-FUJI公開生放送出演告知に関連し、今回、折ちゃまが足を運ばれた本ライヴが同局主催のものであることを、局サイト閲覧中にたまたま目にしていた。もしかしたら、折ちゃまは聴きに行くのかもしれないな、でも生放送があるからどうだろうか…?などと気には留めていたひまわりだった。
歌詞に示されたドラマが自らの実体験と結合するとき、それはただの文字の羅列ではなく、心に浸透する魂の叫びとなる。
…なんちて。
(09-26)
参考;エコロジ~な生活って
>>マイ箸
>>マイエコバック
そう言えば、マイ箸は昨年5月のDVD『Love Potion』イベントが初出だったなと、遠い目をしながら当時の情景を脳裡に展開させ、手許のツーショットチェキを久しぶりに取り出す。
と、そこには純白のワンピに白リボンで髪を留め、人形のように清楚なお嬢さまが、私の肩にそっとすがりながら笑みをたたえている。もちろん、折ちゃまに他ならなぃ♪
ひまわりにとっては、彼女とのツーショットチェキ撮影の機会はおそらく今後二度とない。しかし、そっと数秒間、互いの息吹を感じられるほどにもっとも彼女と近づくことが許された数々の経験は、これからもずっと私の記憶の中に残るだろう。
皆さんも、このような思い出深い経験をされてみてはいかがですやろか?
08/23(土) 15:00- 石丸電気ソフト2 DVD『おりりんダイヤル』発売記念イベント
(08-06)
参考;急げっ
>>さいじょうあきひとたんカメラマンの顔はいやよポーズ(笑)
そぅ、かつて同様に嫌がっていた方がおられた。SIMAN、親友バージョン2. DVD『おりりんCute』(ひまブロレビュー;おりきぅ★おりりん、キッチンの常備品)収録時でしたねん。
一方、堂々と顔を晒されているのは写真家;上野 勇氏だ。このリンク記事は昨年のヤングチャンピオン烈(ひまブロレビュー;ヤングチャンピオン烈;全員プレゼントオフショットDVD、ヤングチャンピオン烈)カバー&トップグラビア撮影時のエピソードだ。
この記事を読んでかつて思い出したのが、昨年の今頃だろうか、撮影会スタジオの部、立ちポジションの順番での、
お「あの出版社さんは、いつもサイパンに連れて行ってくれるんですぅ♪」
お「上野さんは、いつもすごく撮影が早ぃんですょ★」
といった、彼女の証言である。
記事内の記述を総合すると、このスタジオでの会話は、一昨年末のヤングアニマル(ひまブロ;Official work Shot DVDと、ヤングアニマルと。)グラビア撮影時のことだと、後日この記事を目にしたとき判明した。
ちなみに、ヤングアニマル繋がりで言えば、現在発売中のヤングアニマルに掲載のグラビアにおいては、折さまの恋愛論が、従来の、読者の心境を代弁しているともあまり思えない、感情移入感満載なロゴ(苦笑)の代わりとして展開されている。一途論やケンシロウ?…そういった先入観から、そろそろ我々も卒業すべき時期が来たのかもしれない。
漫画キャラ=偶像としての理想像から、実体としての現実像への移行。妙齢の乙女としての彼女の心の中に、いかなる変化が生じ始めているのだろうかっ?!…彼女のファンの方々は、気が気でないかもしれない。
どうしても気になる方はもちろん、んなこたぁどうでもいいと思う方も(苦笑)、次号への入れ替わり期を迎える今週中に、急いでGETし確認せよっ♪…そうそう、ヤングチャンピオン烈の現在発売号もお忘れなくだ(店頭に在庫がなくとも、amazon.co.jp®やセブンアンドワイ等にて、通販/店舗受領での購入が可能。商品程度が良好なのでお薦め)。
さぁて、グラビア自体は、サイパンでの撮影であることを全く感じさせない室内撮がほぼすべてだ。上記白泉社の折ちゃま特設ページにおいては、野外撮を明示する全身ショットがあるが、グラビアとしては掲載されていない。
このような、ショットに反映しない海外ロケという点では、ある種、折ちゃまや写真家さんを初めとする関係各位へのご褒美企画的な意味を持つものかもしれない。
ひまわり的には、朱色のキャミソール着衣で、パイナップル状の上げ髪・うなじ出し☆おりりんが、瞳にしっかり合焦(=ピントが合って)しておりオキニ姿だ。キャミの肩紐の一方を下ろし、片立て膝で腰を下ろしているページ。
日常においてはピンクが主流の彼女の唇には、丁寧に上品な深紅のルージュが引かれており、やや特別なシチュエーションを予感させる。
グラビア内での笑わない彼女に、なんとかして私が至福の笑顔をもたらしてあげたい(←無理ぢゃないか(笑))。そんな気にさせてくれるショットであり、彼女の瞳のリフレクションなのであるっ☆
(07-06)
参考;Wさやかーにゃ
先日のこと。磯山と森本にまたまた会った★
ええ、えぇ。覚えていますとも。ひまわりの前では、3年前の特定記事の内容すら、触れて頂いて構いませんっ(←未だ公式ブログ存在してなぃょ(笑))。
仲良きことは美しきかな。
(06-17)
参考;居酒屋★拓郎
折ちゃま世代のお嬢さんが何故に拓郎?…と思ったら、KinKi Kidsのヒット曲の作曲担当が拓郎さんと…φ(・ω・)メモメモ。今年で10周年なんだね。
歌詞が見つかりました。
(06-06)
参考;旭川市にきてます
>>ゆみちゃんとまたまた3000円勝負!!!
前回は、勝ったの?負けたの??…続きはOA(今月第三週以降)でっ!!…って、
>>リベンジの結果は…
と、未放映なのにネタバレだぃっ(苦笑)。
参考;チェリー★ガール♥
>>本物のさくらんぼだよっ
うむ、前回は消しゴムでしたのでっ!!
(06-05)
その中から、ひまブロ読者の皆様に、一定の観点から抽出し関連づけられた過去ログに触れて頂くべく企画したのが、当ひまブロ『おりりんの覚書の小部屋』カテゴリ。そこに、新たな一記事が加わるのだ♪って大袈裟やン!
別名;おりたん☆ぶろぐに、おんぶに抱っこに肩車企画!?
>>胸に響くあの歌声と切ない歌詞にぴったりなメロディ、、、特にsongfor…と、あなたが好き。
折ちゃまがかつてSong for…がカラオケの十八番なのぉと紹介してくれたことに端を発し、ひまブロでも、『折さまに影響されてみるの小部屋』カテゴリ内の、子守唄。などの複数の記事で反応。CD購入後、JASRAC許諾を得て当ひまブロにも歌詞を載せ、外部からの検索ヒット数も多い人気曲だ。
最近のアバンギャル道および新緑の頃に出演された衛星ラジオ;モバHO!番組"Someone Produce"(自己プロデュースのトーク&DJ番組)内においても、カラオケでキーを二つ上げて歌うことや、彼女オキニ楽曲の一つであることは既に紹介されていたので、先刻承知の方も多かろう。
先日の、ゆりなんのFM-FUJI公開生放送出演告知に関連し、今回、折ちゃまが足を運ばれた本ライヴが同局主催のものであることを、局サイト閲覧中にたまたま目にしていた。もしかしたら、折ちゃまは聴きに行くのかもしれないな、でも生放送があるからどうだろうか…?などと気には留めていたひまわりだった。
歌詞に示されたドラマが自らの実体験と結合するとき、それはただの文字の羅列ではなく、心に浸透する魂の叫びとなる。
…なんちて。
(09-26)
>>マイ箸
>>マイエコバック
そう言えば、マイ箸は昨年5月のDVD『Love Potion』イベントが初出だったなと、遠い目をしながら当時の情景を脳裡に展開させ、手許のツーショットチェキを久しぶりに取り出す。
と、そこには純白のワンピに白リボンで髪を留め、人形のように清楚なお嬢さまが、私の肩にそっとすがりながら笑みをたたえている。もちろん、折ちゃまに他ならなぃ♪
ひまわりにとっては、彼女とのツーショットチェキ撮影の機会はおそらく今後二度とない。しかし、そっと数秒間、互いの息吹を感じられるほどにもっとも彼女と近づくことが許された数々の経験は、これからもずっと私の記憶の中に残るだろう。
皆さんも、このような思い出深い経験をされてみてはいかがですやろか?
08/23(土) 15:00- 石丸電気ソフト2 DVD『おりりんダイヤル』発売記念イベント(08-06)
>>さいじょうあきひとたんカメラマンの顔はいやよポーズ(笑)
そぅ、かつて同様に嫌がっていた方がおられた。SIMAN、親友バージョン2. DVD『おりりんCute』(ひまブロレビュー;おりきぅ★おりりん、キッチンの常備品)収録時でしたねん。
一方、堂々と顔を晒されているのは写真家;上野 勇氏だ。このリンク記事は昨年のヤングチャンピオン烈(ひまブロレビュー;ヤングチャンピオン烈;全員プレゼントオフショットDVD、ヤングチャンピオン烈)カバー&トップグラビア撮影時のエピソードだ。
この記事を読んでかつて思い出したのが、昨年の今頃だろうか、撮影会スタジオの部、立ちポジションの順番での、
お「あの出版社さんは、いつもサイパンに連れて行ってくれるんですぅ♪」
お「上野さんは、いつもすごく撮影が早ぃんですょ★」
といった、彼女の証言である。
記事内の記述を総合すると、このスタジオでの会話は、一昨年末のヤングアニマル(ひまブロ;Official work Shot DVDと、ヤングアニマルと。)グラビア撮影時のことだと、後日この記事を目にしたとき判明した。
ちなみに、ヤングアニマル繋がりで言えば、現在発売中のヤングアニマルに掲載のグラビアにおいては、折さまの恋愛論が、従来の、読者の心境を代弁しているともあまり思えない、感情移入感満載なロゴ(苦笑)の代わりとして展開されている。一途論やケンシロウ?…そういった先入観から、そろそろ我々も卒業すべき時期が来たのかもしれない。
漫画キャラ=偶像としての理想像から、実体としての現実像への移行。妙齢の乙女としての彼女の心の中に、いかなる変化が生じ始めているのだろうかっ?!…彼女のファンの方々は、気が気でないかもしれない。
どうしても気になる方はもちろん、んなこたぁどうでもいいと思う方も(苦笑)、次号への入れ替わり期を迎える今週中に、急いでGETし確認せよっ♪…そうそう、ヤングチャンピオン烈の現在発売号もお忘れなくだ(店頭に在庫がなくとも、amazon.co.jp®やセブンアンドワイ等にて、通販/店舗受領での購入が可能。商品程度が良好なのでお薦め)。
さぁて、グラビア自体は、サイパンでの撮影であることを全く感じさせない室内撮がほぼすべてだ。上記白泉社の折ちゃま特設ページにおいては、野外撮を明示する全身ショットがあるが、グラビアとしては掲載されていない。
このような、ショットに反映しない海外ロケという点では、ある種、折ちゃまや写真家さんを初めとする関係各位へのご褒美企画的な意味を持つものかもしれない。
ひまわり的には、朱色のキャミソール着衣で、パイナップル状の上げ髪・うなじ出し☆おりりんが、瞳にしっかり合焦(=ピントが合って)しておりオキニ姿だ。キャミの肩紐の一方を下ろし、片立て膝で腰を下ろしているページ。
日常においてはピンクが主流の彼女の唇には、丁寧に上品な深紅のルージュが引かれており、やや特別なシチュエーションを予感させる。
グラビア内での笑わない彼女に、なんとかして私が至福の笑顔をもたらしてあげたい(←無理ぢゃないか(笑))。そんな気にさせてくれるショットであり、彼女の瞳のリフレクションなのであるっ☆
(07-06)
先日のこと。磯山と森本にまたまた会った★
ええ、えぇ。覚えていますとも。ひまわりの前では、3年前の特定記事の内容すら、触れて頂いて構いませんっ(←未だ公式ブログ存在してなぃょ(笑))。
仲良きことは美しきかな。
(06-17)
折ちゃま世代のお嬢さんが何故に拓郎?…と思ったら、KinKi Kidsのヒット曲の作曲担当が拓郎さんと…φ(・ω・)メモメモ。今年で10周年なんだね。
歌詞が見つかりました。
(06-06)
>>ゆみちゃんとまたまた3000円勝負!!!
前回は、勝ったの?負けたの??…続きはOA(今月第三週以降)でっ!!…って、
>>リベンジの結果は…
と、未放映なのにネタバレだぃっ(苦笑)。
>>本物のさくらんぼだよっ
うむ、前回は消しゴムでしたのでっ!!
(06-05)
タグ : 折原みか
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