
11/14(金)佐藤ゆりなさん特別ナイト・ソロ撮影会[
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(予約受付開始)
19:30~22:00 スタジオ;女教師|水着|ロック ひまわりの勝手な呼称;『ゆりなん』こと
佐藤ゆりなさん単独出演の、今回と同様の特別ナイト撮は、前回は08/16のお盆の夜に開催された。
ゆりなんご自身の、集客に関する不安感を通り越して悲壮感すら漂う
ブログ告知とは裏腹に、当日は初めてさんを含む新参組と常連組とが入り混じる大盛況振りを示していた。
リニューアルで拡張されたスタジオ空間ですら、休日日中の人気アイドル同士のカップリング撮と同等、20人級の集客で大賑わい。ソロでこれだけ集めるのはかなりの健闘振りであり、人気の証だ。
ナイト撮は各部の撮影時間が日中撮よりもやや短い。これは、個人面談(サイン&握手会)が各部に用意されるため、深夜近くの終了時刻から逆算してその時間を確保するためだ。また、その分料金も日中撮よりはリーズナブルで、一部でも参加しさえすれば個人面談が可能なことから、対面重視派にも人気だ。
今回のナイト撮は平日だが、仕事の後にふらりと立ち寄ることのできる手軽さがある。さほど機材に凝らない一般ユーザなら、通勤鞄にそっとカメラを忍ばせることもできるし、コンパクトデジカメならなお機材運びを意識せずに済むだろう。
ひまわり自身は職場から一部に直行出来るかは当日にならないと分からないのと、ノートPC入り通勤カバンとカメラ機材とで計10kg近くに達する、重くかさばる荷物を予め通勤時に運ぶのは難儀というヘタレだ。よって、初めから一部参加は諦め、自宅へ戻ってから二部狙いで出直している。
注;今回は通常の二部制ではなく一部通し制に ゆりなん撮の最近の傾向は、常連客に加え普段見掛けぬ新規客の新たな潮流。これはナイト撮だけに限らず日中撮も、それもスタジオでの水着やコスプレの部においては特に顕著とはいえ、ゆり
なイト撮影会とてそれは同じ。
ゆりなん自身も前回の東京スペシャル撮の謝辞記事において、
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撮影会が楽しくてしょうがないと、しみじみとブログで語られていたものだ。
この撮影会でも常連に加え新規客が多かったため、彼女自身にも心に深く感じるものがあったことが窺える。客という立場ではあれ、自分たちが彼女を少しでも満たすことができたのだとすれば、これ以上の喜びはない。これが、現場で果たせるリアルコミュニケーションの醍醐味だ。
目の前に居るのは、アイドル系のお仕事をしている普通の一人の女性たち。プライベートでの人間関係と、さほど区別をする理由はないのだねん。